正義のミカタ

こんばんは、sasaiです

正義か悪かという不確定なものについて

 

正義とか悪とかは自己満足です

すべて、主観的に考えているだけです

自分が正義だと思っているものは、

他人にとっては、悪になってしまいます

これは文化の違いにも言えます

日本では常識だったものが

海外では非常識になるのです

 
悪の付く言葉の意味を考えてみる

「絶対悪」

絶対的に悪であること

絶対的な悪とは、おそらくないと思います

個々人がそれぞれの考え方が違うのに

すべてが、同じ悪を知ることはないと思います

「必要悪」

必ず用いらなければならない悪

必要なのに悪なのは、矛盾しているので

それは、正義になるが

常識的に悪であるから自然と

そのようになったもの

 

正義か悪かというのは

必ず自分の主観が入っているのに

それを議論するのは間違っていると思います

例えば、犯罪を犯す人は悪という認識があるが、

犯人は自分の正義を使っているに過ぎないです

なので、自分は客観的にみるために

あるがままを受け止めています

 

 

最近、悪という言葉が身近にあったので

その反対の正義というものついて考えてみました

自分の感じていることに絶対はないと思います

最後までよんでいただきありがとうございます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分はなに者か

こんばんは、sasaiです

自分は何者かに対する答えは

端的に言って答えはないです

まず、何者かという疑問以前に

自分という存在を証明をできないからです

前提条件が間違っているものに

こたえは出せないでが無理やり答えを

見出すとすれば

どのようになりたいかだけです

 

解説

 

自分という存在を証明をできない理由

かつての哲学者は自分が存在いていることを

証明しようとしましたが、証明できませんでした

自分は時々、自分は本当に自分の意志で動いて

いるのか疑問に思いました

例えば、右手を上げようと思えばあげられるが

果たして、本当に自分の意志なのでしょうか

それが本当に自分の石で行われているとしても

それが自己存在証明になりません

 

自分が何者か

現在、自分がなに者かがわからないでいますが

将来、どのようになりたいかを理解することで

決めることができます

意志を持つことによって自分を確立できます

 

結論

自分が何者か考える必要もないし

自分の存在理由も考える必要もないです

そんなものを考えるより将来どのようになりたいかを考え

今、必要なことをするだけでいいと思うます

 

最後まで読んでいただきありがとうございます

今回は自分が何者かと疑問に思ったときに

自分なりの回答を見つけてみました

「自分はなに者か」という疑問は哲学の分野ですのが

答は1つではないので新しい答を見つけてみてください

 

                  

                 生きずらい社会で生きる皆様へ

 

 

 

独創的な部屋掃除

おはようございます SASAIです

 

最近、部屋が散らかっているのが

気持ち悪くなってきますた

1年ぐらい前は、部屋が散らかっていても

あんまり気にしなっかのですが

ゴミ(主にペットボトル)が部屋に

多くなっているので掃除をしようとおもいます

以前よりはかなり片付けているのですが、

まだ物が多いので近いうちにすてたいとおもいます

 

今日は、部屋の自分の片づけかたを紹介したいと思います

 

STEP1

部屋にある物の量を確認する

まずは何がどれだけあるかを確認することにとって

どれだけ時間がかかるのかと

作業を分担することができ長期間かけて掃除することができます

 

STEP2

ゴミや明らかに不要なものを捨てる

これをやるだけでかなり部屋はきれいになると思います

汚部屋はたいていゴミや不要なものを捨てられなくて

たまってできていきます(実体験)

 

STEP3

物を分類をし、収納する

本は本 衣類は衣類 写真は写真というように

分類することによって収納を楽に進めることができます

 

STEP4

ゴミ箱の設置 (予防策)

捨てるものをすぐ捨てられる状況を

つくることによってゴミがたまらくなります

自分は可燃ごみのゴミ箱を用意しているのですが

ペットボトルや缶は用意してないので

それらは部屋に転がることになるのですが

細かいゴミがないので掃除するのが楽です

 

いかがだったでしょうか

部屋掃除はネットにいろいろとやり方が

載っているので、それをみて

自分に合ったやり方を見つけてはどうでしょうか

汚部屋の人は部屋が汚いということに

なんも感じないため部屋をきれいにしても

すぐに元に戻るとおもいます

まずは、なぜ部屋をきれいにしなければ

いけないか考えてからのほうがいいと思います

 

話が脱線します

赤字で書いた「しなければ」は嫌いな言葉ですが

自分には語彙力がないので仕方なく使いました

理由は強制されているからです

詳しく説明すると1記事が書けるので後日書きます

 

まとめ

自分の部屋の掃除の仕方は時間がない人や

まとめてやるのが嫌な人向けのやり方です

おそらく掃除を長期間かけてやる人は

少ないとおもいますが、これをやると

掃除をする習慣がつくのでいいと思います

掃除をしようと思って行動する方法は

わかりませんが、部屋にいて気持ちが悪くなったり

モチベーションが上がらなかったりしたときに

やるのがいいと思います

 

読んでいただきありがとうございました

この記事で5つ目ですが、文章って難しと思います

自分はこれからペットボトルを捨てに行きます

今後ともよしくお願いします

 

 

 

 

 

 

ユメの話

こんばんは、sasaiです

今日、みたユメが面白かったのでユメについて話します

 

ユメというのは、2種類の意味があります

1つは、睡眠中にみる「夢」

もう1つは、願いや願望の「夢」

 

今日みた夢は

夢の中で夢を見るというものです

また、夢を見ていると自覚できる「明晰夢」と

いうものです

今までに何回かは見ましたが

とても不思議な感じかしました

 

今日見た夢を夢占いで調べると

精神的に疲労が極限状態らしいです

自分ではあまり自覚はないですが

しっかり休養を取りたいとおもいます

 

明晰夢について

夢を夢だと自覚してそのゆめを

コントロールするのが明晰夢です

明晰夢は誰でもみることができるらしいです

夢を夢だと自覚する方法は

夢と現実の違いを見つけるだけです

 

最後に

自分の将来の夢はクリエーターです

具体的にどんなことをするかは

決まってないのでこれ決めていく予定です

 

読んでいただきありがとうございました

 

 

 

 

 

 

現実逃避 バンザイ

こんひちは、sasaiです。

今回のテーマは現実逃避です

現実逃避というと、悪いイメージが強いですが

自分はそんな悪いイメージはありません

むしろ現実逃避を推奨したいと思います

 

現実逃避を勧めるのは適度な息抜きになるからです

むしろ息抜きは現実逃避しかないと思っています

現実逃避は1人でやるものであり

勝手に自分で決めることができます

漫画や小説は作者の現実逃避だと思っています

頭の中でかってに妄想をしているだけなので

なにもいらないし、楽しいので

妄想を表に出したいと思ったので

イラストの練習を始めました

 

 

 

 

未来予知は可能か?

おはようございます soramikuです

ノーゲームノーライフを全話観て、

未来予知ということに引っかかったので

それについて書きたいと思います

未来予知は可能

自分は、未来予知は可能であると思います

ただ、完璧な予知は超能力だと思います

8割程度の予知であるならできると思います

 

未来予知の仕方

ここでする未来予知は未来予測のなると思います 

自分が関わることができる場合

有言実行ができれば、未来予知になります

これは自分の目標を達成するきっかけになると思います

たとえば、自分に目標があるなら友人などに

話して知ってもらってモチベーションにすることができます

自分が関わることができない場合

 たくさんの情報や知識を得ることによって可能である

また、様々な角度からものことを考えることで、精度は上がる

そうすると、他人がどのように感じているのかが予測できるので

空気を読むことができるになり、環境の変化に敏感になる

まとめ

自分は普段、朝おきて、1日がどのように変化するのかを予測しています

未来は一定でなく可能性の集まりだと思っているので

未来予知はその可能性の1つを選んでいるだけだとおもいます

これを読んで、未来予知を試してみてはいかがでしょうか

 

 

 

自己紹介

はじめましてsoramikuです

自分について説明します

1994年12月3日生まれの22歳です

 高校卒業したからは、1浪して大学に入学して

留年して2年で退学しました

やめた理由は、行く意味を見つけることができなかったからです

 その後、知り合いの紹介で派遣社員として工場で仕事をしました

2017年1月で仕事をやめて現在は、専門学校に行っています

なぜ、大学をやめたのにまた、専門学校にいったかというと、

 世界に絶望したからです

 派遣時代にそこで働く正社員をみて、将来の自分を想像したときに、

社風に染まるのが嫌だったので、自分のやりたいことを、

やろうと思ったからです。

趣味など

 中学生の時にゲームにはまり、ケータイでゲームをするようになりました。

いつの間にかガラケーからスマホに代わり、

スマホがケータイからゲーム機に代わりました

自分は結構ゲーマーだと思っていましたが、クラスの廃ゲーマーを

見てると、たいしてやってないと思いました

 イラストを描いてみたら面白かったので、最初は趣味だったが、

これを仕事にしたいと思って、専門学校に行きました

このブログで書くこと

 自分が普段感じていることや、自分からみた社会を書いていきたいです

1浪1留年、退学して専門学校に行こうと思う人はとても少数派だと

思うので、考え方がかなり偏っているかもしれません

最後に

 面白味もなく、つたない文章を読んでいただきありがとうございます

今後は、読みやすように工夫していきたいと思います

 毎日更新を目指してやっていきたいと思います